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休日の写真館「無料休憩中」2016

休日の写真館「毎日が限界」2015

休日の写真館「休む暇」2014

休日の写真館「いれる場所」2014

休日の写真館「丘のある風景」2012

休日の写真館「わすれたくないこと」2012

休日の写真館「現役をやめるとき」2012

休日の写真館「都合のいい木曜日」2012

休日の写真館「ここへ!さあ、ここへ。」2011

休日の写真館 2010

休日の写真館 2010

休日の写真館「しめきりまぎわ」2009

休日の写真館「かくれない」2009

休日の写真館「水不足」2009

休日の写真館「お色直しの狂詩曲(ラプソディ)」2009

休日の写真館「マントとスカートの大きな絵」2009

休日の写真館「私はピアノ」2009

休日の写真館「どうする?」2009

休日の写真館「再び、娘たちよ」2009

休日の写真館「最終回」2009

休日の写真館「おりれない」2009

休日の写真館「山岳部にきなさい!」2009

休日の写真館「中身で勝負」2008

休日の写真館「つづきは明日」2008

休日の写真館「やさしさ紙芝居」2008

休日の写真館「太陽とみどり」2008

休日の写真館「いきつけ」2008

休日の写真館「鳥の詩」2008

休日の写真館「ほしいもの」2008

休日の写真館「ひかりの希望」2008

休日の写真館「あした、晴れるかな」2007

休日の写真館「今日は雨が降ったので公園には行かなかった」2007

休日の写真館「会話がしたい」2007

休日の写真館「裸のつきあい」2007

休日の写真館「湘南女子寮物語」2007

休日の写真館「がんばる子」2007

休日の写真館「みんなの力」2006

休日の写真館「写真はかるたあの日あの時」2006

休日の写真館「スズランの香り」2006

休日の写真館「ぼくのもの」2006

休日の写真館「サムライ」2006

休日の写真館「やりぬく子」2006

休日の写真館「にじゅうまる」2006

休日の写真館「社長の息子」2006

休日の写真館「よくできた太陽」2006

休日の写真館「今日も1センチ」2006

休日の写真館「目には見えない力」2006

休日の写真館「花嫁は決まりだ」2005

休日の写真館「かかりつけ」2005

休日の写真館「ピンボケ写太」2005

休日の写真館「微笑返し」2005

休日の写真館「魔法使いの弟子」2005

休日の写真館「お花のかたちの角砂糖」2005

休日の写真館「はい写復活戦」2005

休日の写真館「悲しい熱帯魚」2005

休日の写真館「神様が決めたこと」2005

休日の写真館「はじめての挑戦」2004

休日の写真館「女心はミステリー」2004

休日の写真館「先生、愛しています!」2004

休日の写真館「転校生SOS」2004

休日の写真館「おくようにいる」2004

休日の写真館「もやしっ子の挑戦」2004

休日の写真館「アイスクリームはありません」2004

休日の写真館「よみがえれ愛の詩」2004

休日の写真館「雲をつかむような作業」2004

休日の写真館「イケ!パンディ奇跡の犬」2004

休日の写真館「森に住む子はきのこ」2004

休日の写真館「こんにちは、お姫様」2003

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2026/09/29 at 4:59

株式会社ゆかい設立20周年企画
「大フリマ展」開催

2026年10月10日(土)、株式会社ゆかいは設立20周年を迎えます。
これまで続けてこられたのも、ひとえにみなさまのあたたかいご支援のおかげです。
あらためまして、心より御礼申し上げます。

そこで20周年を記念して、日頃の感謝をこめた企画展示「大フリマ展」を開催します。

ささやかではありますが、みなさまに楽しいひとときをお過ごしいただけたらと思っています。

ご都合よろしければ、ぜひ遊びにいらしてください。
みなさまのご来場を心よりお待ちしております。

株式会社ゆかい設立20周年企画
「大フリマ展」
会期:2026年10月10日(土)
時間:11:00~17:00
会場:神田ポート(東京都千代田区神田錦町3-9神田ポートビル1F)
入場料:無料
タイトルロゴデザイン:大原大次郎

—

株式会社ゆかいは、10月10日で20周年を迎えます。

20年も写真やデザインやアートの仕事をしているといろんなものが溜まります。
倉庫を開けてみれば、これまでにつくってきた作品はもちろん、
撮影で使った小道具や撮影のためにつくったもの、なぜ買ったのかよくわからないもの、
いつかまた使うかもしれないと大事に取っておいたものまで、信じられないくらいたくさんのものがありました。
でもあらためてひとつひとつを眺めてみると、それは単なる「もの」ではなく、
どれもゆかいの20年間の仕事やあそびの記憶でもありました。
そしてその向こうには一緒に仕事をしてきた人、あそんできた人、応援してくれた人、
ゆかいに関わってくれたたくさんの人たちがいます。
20年間本当にありがとうございました。

ゆかいには「写真はみんなのもの」というスローガンが立ち上げの頃からありました。
写真を撮ることも見ることも、その時間や記憶を誰かと分かち合うことも、
もっとみんなにひらかれたものであってほしい。
そんなことを考えながらいろいろな仕事や活動を続けてきました。
今回の20周年も、きれいに飾って振り返るのではなく、
ゆかいに溜まったものや思い出をみんなにひらいてみたいと思います。

そこで10月10日、倉庫に眠っていたそんなものたちを一日だけどーんと公開します。
題して「株式会社ゆかい20周年記念 大フリマ展」。
作品もあれば撮影小道具もある。懐かしいものもあれば「なんだこれは?」というものもある。
これまでの思い出を並べた展覧会のようでもあり、
気に入ったものがあればその場で買って持ち帰ることもできるフリーマーケットでもあります。
だから「フリマ展」です。買わなくてももちろん大丈夫。見に来るだけでも大歓迎です。
「あ、これあの時の!」なんて話をしながら、みなさんと一緒に眺められたらそれだけでも楽しい一日になる気がしています。

感謝を込めて、これからもおもしろいことを学習していきます!どうぞよろしくお願いします。
10月10日 一日限りの「大フリマ展」ぜひあそびに来てください。

株式会社ゆかい代表 池田晶紀

2026/08/26 at 1:38

ゆかいワークショップ
「こどもの中で起こっていることに触れる 〜ひつじ先生の図工の時間ですよ!〜 Vol.3」 開催

9月19日(土)、神田ポートにて、ゆかいワークショップ「こどもの中で起こっていることに触れる 〜ひつじ先生の図工の時間ですよ!〜 vol.3」を開催いたします。

今回は、色水をつくって鑑賞を楽しむ「色いろウォーター」です。

みなさまのお申し込みをお待ちしております。

ゆかいワークショップ
「こどもの中で起こっていることに触れる 〜ひつじ先生の図工の時間ですよ!〜
vol.3」

【日時】2026年9月19日(土)14:00〜15:30(13:30受付開始)
【対象】4歳児〜小学校3年生
【定員】16名
※ワークショップへの参加はお子さまのみとなります。原則として、保護者の方は観覧スペースにてワークショップの様子をご覧いただきます。
【参加費】子ども一人につき3,000円(材料費込)
【持ち物】汚れてもよい服装 ※必須、汗・手拭きタオル、飲み物
【場所】神田ポート(東京都千代田区神田錦町3-9 神田ポートビル1F)
【講師】ひつじ先生(辻政博)
【URL】https://kandaport.jp/event/20260826
【協力】日本文教出版株式会社(https://www.nichibun-g.co.jp/textbooks/zuko/)
【企画】株式会社ゆかい

【内容】
「色いろウォーター」
いろいろな色の「染料」を水に混ぜてみて、どんな色に変わっていくかを試しながら色水をつくってみよう!色水ができたら、並べたり、光に当てたりしてみて、水や色の持つ特徴を感じて楽しもう!

【申込方法】
Peatixイベントページよりお申し込みください。
https://hitsuji-zukou-03.peatix.com

【注意事項】
今回、ワークショップに使用する「染料」は衣服に付着すると落としにくい材料です。
必ず汚れても良い服やエプロンなどをご用意のうえご参加ください。

—

図工の時間は、みんなの手や体、そして心をいっぱいに使って、
いろんなものに触れて楽しむ時間です。

図工には「これが正解」という決まりはありません。
自分で「おもしろそう!」「こうしてみよ う!」と思いついたことが、
すべて正解になります。

AI が進化し、何でも便利にできる時代になりました。
だからこそ、自分の手で触れ、試しながら、新しいものを生み出す感覚を、
こどもたちにたっぷり味わってほしいと願っています。

どんな発想や作品が生まれてくるか、とっても楽しみです。
みんな、集まれー!

ひつじ先生(辻政博)

—

辻先生の授業を初めてみたとき、こんなふうにモノや事、自然へのたのしみを見出し、感じるこころに広がりや奥行きをもらたせていくと、もっと生活がおもしろくなったり楽になったりするのだと思ったことを鮮明に憶えています。

表現をすることの「前に起こっていること」について、こどもたちが感じ取るためにはどのような誘いを準備したらいいのだろうか?と、辻先生はそのことに人生をかけて現場に立ってきた「図工の神様」です。

今回の企画は、つくることや表現をすることで、そのあとに生まれる感じ方、その本質に触れる体験をお子さまに、と考えたプログラムです。ぜひおたのしみください。

写真家、神田ポートビルクリエイティブディレクター
池田晶紀

—

【講師profile】

ひつじ先生/辻政博(Masahiro Tsuji)
愛称は、「ひつじ先生」。楽しい図工を目指している。
東京都の図画教員として30年間、その後10年間帝京大学、学習院大学等で教員養成に関わった。その他、図画工作教科書の著者や文部省教育課程に関する総合調査結果分析協力者(H8〜H9.3)、国立教育政策研究所教育課程研究センター「評価規準、評価方法の工夫改善に関する調査研究協力者」(H22〜H23年度)、NHK E テレ「キミなら何つくる?」番組委員(H25〜H27年度)、JICA草の根技術協力事業カンボジア王国芸術教育支援事業(H28〜R3年度。現在2期目)などの活動もしている。

2026/07/14 at 3:11

ゆかいワークショップ
「こどもの中で起こっていることに触れる 〜ひつじ先生の図工の時間ですよ!〜 Vol.2」 開催

8月22日(土)、神田ポートにて、
ゆかいワークショップ「こどもの中で起こっていることに触れる 〜ひつじ先生の図工の時間ですよ!〜 vol.2」を開催いたします。

今回は、「動く仕組みでゴー!ゴー!ゴー!」です。

今後、9月、10月と今回までの回を含め全4回にわたり開催いたしますので、
続けてご参加いただけるとよりお楽しみいただけるプログラムとなっております。

みなさまのお申し込みをお待ちしております。

ゆかいワークショップ
「こどもの中で起こっていることに触れる 〜ひつじ先生の図工の時間ですよ!〜
vol.2」
【日時】2026年8月22日(土)14:00〜15:30(13:30受付開始)
【対象】4歳児〜小学校3年生
【定員】16名
※ワークショップへの参加はお子さまのみとなります。原則として、保護者の方は観覧スペースにてワークショップの様子をご覧いただきます。
【参加費】子ども一人につき3,000円(材料費込)
【持ち物】汚れてもよい服装、汗・手拭きタオル、飲み物、お持ち帰り用の作品袋
【場所】神田ポート(東京都千代田区神田錦町3-9 神田ポートビル1F)
【講師】ひつじ先生(辻政博)
【URL】https://kandaport.jp/event/20260714
【協力】日本文教出版株式会社(https://www.nichibun-g.co.jp/textbooks/zuko/)
【企画】株式会社ゆかい

【内容】
「動く仕組みでゴー!ゴー!ゴー!」
どうしたら動くの?「動く仕組み」をもとに、つくりたいものやつくり方を自分なりに工夫してつくろう。いろいろな材料で、つくった作品を会場で走らせてみよう!みんないっしょにゴー! ゴー!ゴ ー!

【申込方法】Peatixイベントページよりお申し込みください。
https://hitsuji-zukou-02.peatix.com

—

図工の時間は、みんなの手や体、そして心をいっぱいに使って、いろんなものに触れて楽しむ時 間です。

図工には「これが正解」という決まりはありません。自分で「おもしろそう!」「こうしてみよ う!」と思いついたことが、すべて正解になります。

AI が進化し、何でも便利にできる時代になりました。だからこそ、自分の手で触れ、試しなが ら、新しいものを生み出す感覚を、こどもたちにたっぷり味わってほしいと願っています。

第2回目のプログラムは、かんたんな動く仕組みをつくって、それをもとに、動く様子やいろいろな材料の特徴を生かしてつくります!

どんな作品になるかな?どんな風に走るかな?とても楽しみです。みんな、集まれー!

ひつじ先生(辻政博)

—

辻先生の授業を初めてみたとき、こんなふうにモノや事、自然へのたのしみを見出し、感じるこころに広がりや奥行きをもらたせていくと、もっと生活がおもしろくなったり楽になったりするのだと思ったことを鮮明に憶えています。

表現をすることの「前に起こっていること」について、こどもたちが感じ取るためにはどのような誘いを準備したらいいのだろうか?と、辻先生はそのことに人生をかけて現場に立ってきた「図工の神様」です。

今回の企画は、つくることや表現をすることで、そのあとに生まれる感じ方、その本質に触れる体験をお子さまに、と考えたプログラムです。ぜひおたのしみください。

写真家、神田ポートビルクリエイティブディレクター
池田晶紀

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【講師profile】

ひつじ先生/辻政博(Masahiro Tsuji)
愛称は、「ひつじ先生」。楽しい図工を目指している。
東京都の図画教員として30年間、その後10年間帝京大学、学習院大学等で教員養成に関わった。その他、図画工作教科書の著者や文部省教育課程に関する総合調査結果分析協力者(H8〜H9.3)、国立教育政策研究所教育課程研究センター「評価規準、評価方法の工夫改善に関する調査研究協力者」(H22〜H23年度)、NHK E テレ「キミなら何つくる?」番組委員(H25〜H27年度)、JICA草の根技術協力事業カンボジア王国芸術教育支援事業(H28〜R3年度。現在2期目)などの活動もしている。

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